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History/ 沿革

1972~


1972年1月、高木慶太牧師によって阪急千里山駅前の小さな事務所で 出席者2名で聖書勉強会が始まりやがて日曜礼拝をスタートさせました。

1974~


1974年、地区の自治会舘を日曜の午前だけ借りて礼拝を行なうようになりました。その当時、高木牧師は自分達の生活と伝道の資金源のため日曜日には牧師、 平日は英会話学校の理事長をしていました。教会員が約60名に増え、会堂を持つ必要性を痛感し、1981年に会堂建設 委員会を発足しました。

1982~


1982年1月、吹田市千里山東1丁目の土地建物が与えられ、内部を改装し、 同年5月からそこで礼拝を開始しました。 それと同時に、高木牧師はフルタイムで牧会に専念できるようになりました。 その結果、ますます主の祝福を受け、教会は成長し続けました。

2000~


2000年5月、現在の穂波町へ移転しました。 2001年9月、高木牧師のガンが再発し、「混じりけのない、水晶のように 透き通った福音を日本中に伝える」というビジョンが、次期牧師達に託されました。

2001~


2001年12月、高木牧師が召されたと同時に、新しい3人の牧師、山口玄祥 主任牧師、佐々木正文牧師、高木玉子牧師、そしてジェフ・トムリンソン宣教師 によってスタートしました。この後、2008年1月からは山口主任牧師、佐々木正文 牧師による運営体制になりました。

2012年1月


佐々木正文牧師、山口玄祥牧師、岡村聡秋牧師の3牧師による新しい運営体制によってスタートしました。「世の光として100年続く教会にしよう~吹田から世界中へ~」というビジョンを掲げ、次世代の信仰継承を当面の課題としています。
この後、2018年4月に梶山耕平牧師が加えられ、次世代への信仰継承を、より力強く進めていこうとしています。