礼拝

同じ内容で週に5階礼拝をしています。
ご自分の教会で礼拝に参加できなかった方々を、土曜夕拝、日曜夕拝に歓迎します。

土曜日
夕方19:30 ~ 20:50
日曜日
第一礼拝 09:40 ~ 11:00第二礼拝 11:30 ~ 12:50
18:30 ~ 19:50
礼拝の同時通訳韓国語 [第一礼拝 09:40~]中国語 [第一礼拝 09:40~]英語  [第二礼拝 11:30~]
火曜日
11:00 ~ 12:20

日曜学校(こひつじ) 幼稚科・小学生科

日曜日
09:40 ~ 10:40

中・高生会(JSクラブ)

日曜日
14:00 ~ 16:00


2017年5月7日
第2コリント10章から「非難への柔和で寛容な対応」


2017年5月14日
ルカ17章から「つまずきとならないためには ?」


2017年5月21日
Hi Friends 福音礼拝

こひつじ日曜学校

クリスチャンホームの子供たちや近所の子供たちがつどっています。

むちゃむちゃパワフルな子供たちの とても楽しい日曜学校です。


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中・高生会JSクラブ

青春のエネルギーでむちゃ盛り上がっています。

楽しいイベントがたくさんあります。


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テモテクラス

新しくクリスチャンになった人が、クリスチャン生活の基本的なことを学ぶ場です。基礎編と応用編に分かれています。この吹田聖書福音教会がどんな教会であるか、その歴史や教理なども学ぶことができます。

また、長くクリスチャン生活をしている方でも疑問を持つことがあります。そのような方も参加歓迎です。「今さら尋ねられないなあ。。」と思うことでも、遠慮なくお尋ねください。長年聖書に親しんできた方々が丁寧に答えてくださいます。


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ほっこりカフェ

「今日初めて教会に来たけど、何か参加できる会があるかなあ?」

「人がいっぱいいるけど、なかなか知り合いができないなあ。」

こんな風に感じている方々は、大歓迎です。この教会についての質問や、聖書についての質問や、その他なんでもお尋ねください。
お茶やコーヒー、お菓子を用意してお待ちしております。


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佐々木 正文

牧師

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山口 玄祥

牧師

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岡村 聡秋

牧師

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ボンガ・カストロ

宣教師

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飯田 澄恵

スタッフ

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梶山 耕平

スタッフ

第1段階
1972~1972年1月、高木慶太牧師によって阪急千里山駅前の小さな事務所で 出席者2名で聖書勉強会が始まりやがて日曜礼拝をスタートさせました。
第2段階
1974~1974年、地区の自治会舘を日曜の午前だけ借りて礼拝を行なうようになりました。その当時、高木牧師は自分達の生活と伝道の資金源のため日曜日には牧師、 平日は英会話学校の理事長をしていました。教会員が約60名に増え、会堂を持つ必要性を痛感し、1981年に会堂建設 委員会を発足しました。
第3段階
1982~1982年1月、吹田市千里山東1丁目の土地建物が与えられ、内部を改装し、 同年5月からそこで礼拝を開始しました。 それと同時に、高木牧師はフルタイムで牧会に専念できるようになりました。 その結果、ますます主の祝福を受け、教会は成長し続けました。
第4段階
2000~2000年5月、現在の穂波町へ移転しました。 2001年9月、高木牧師のガンが再発し、「混じりけのない、水晶のように 透き通った福音を日本中に伝える」というビジョンが、次期牧師達に託されました。
第5段階
2001~2001年12月、高木牧師が召されたと同時に、新しい3人の牧師、山口玄祥 主任牧師、佐々木正文牧師、高木玉子牧師、そしてジェフ・トムリンソン宣教師 によってスタートしました。この後、2008年1月からは山口主任牧師、佐々木正文 牧師による運営体制になりました。
第6段階
2012年1月佐々木正文牧師、山口玄祥牧師、岡村聡秋牧師の3牧師による新しい運営体制によってスタートしました。「世の光として100年続く教会にしよう~吹田から世界中へ~」というビジョンを掲げ、次世代の信仰継承を当面の課題としています。

『「二人」を生きる関係』(いのちのことば社)

近藤由美著

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結婚(人間関係)について、女性の側から書かれたものとして、大きな価値があります。
結婚への備えをしている人も、結婚している人も、ぜひお読みください。目ざしていく内容を教えてくれます。


『愛を伝える5つの方法』(いのちのことば社)

ゲーリー・チャップマン著

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有効なコミュニケーションをとるためには、5つの要素があって、相手の得意”言語”の発見と習得が必要だと教えています。

『沈んだ気分に元気を与えるヒント100』(いのちのことば社)

ミナース/マイアー/スキッパー著

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聖書を誤りのない神さまのことばであると信じる精神科医師たちとカウンセラーによる著作です。心に苦しみのある人々を治療していく中で生まれた書物です。著者たちは、かつて、全米で毎日1時間のラジオ番組を放送していました。

『平安を得るためのヒント100』(いのちのことば社)

フラーノイ/ミナース/マイアー/スキッパー著

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みことばが1、2節引用されていて、そのあとに著者の短い説明があります。それを通して、みことばからの励ましを受けることができます。みことばの適用を学べます。1回分が短いので、楽に読めます。

『共に生きる生活』(新教出版社)

ディートリヒ・ボンヘッファー著

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クリスチャンにとって交わりは不可欠です。(箴言27:17)
交わりについて深く考えさせられる書物です。
第一章だけでも読んでみてはいかがでしょうか。
以前の翻訳よりも読みやすくなっています。


『主の前に静まる』(いのちのことば社)

片岡伸光著

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主の前に静まることは、何よりも大切です。
本書はその本質を短い34のエッセーの中で教えてくれています。
絶版のため、古書でお求めください。